NanoSquare:大阪府立大学「地域の大学からナノ科学・材料人材育成拠点」
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大阪府立大学 科学技術振興調整費プログラム 地域の大学からナノ科学・材料人材育成拠点

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新着ニュース

2016年10月4日[11月19日開催イベント]

第16回ナノスクエアカフェを開催しました。

2016年9月16日[11月4日開催イベント]

第10回 NanoSquare Workshop を開催しました。

2016年8月19日[研究者速報]

 NanoSquare 卒業生 高橋和准教授の研究が文部科学省戦略的基礎研究部会で「深遠なインパクトを及ぼしている成果例」として紹介されました。

2016年8月1日[7月30日開催イベント]

第15回ナノスクエアカフェを開催しました。

2016年6月20日[後期開講 講義のお知らせ]

平成28年度後期 3回生を対象にオムニバス方式 「ナノ科学のすすめ」(全15回)を開講します。

[後期 火曜日Vコマ 2単位]
教室:A5棟 大講義室

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プレスリリース

2016年11月30日[My Navi News]

山田幾也特別講師らの研究『酸素の還元・発生どちらにも触媒特性を示すMn酸化物を合成』がマイナビニュースで紹介されました。
【マイナビニュース】

2016年11月30日[日刊工業新聞]

山田 幾也 特別講師らの研究『2機能持つ新触媒材料』が掲載されました。

2016年11月29日[Advanced Materials]

山田 幾也 特別講師らが、2つの機能を併せ持つ新しい触媒材料の合成に成功し、論文"Bifunctional Oxygen Reaction Catalysis of Quadruple Manganese Perovskites"がAdvanced Materialsのオンライン版 Wiley Online Libraryで公開されました。

【大阪府立大学プレスリリース 】

2016年5月24日[科学新聞]

萩原 将也 特別講師らの研究 『3次元細胞組織培養 多方面から観察可能』が掲載されました。

2016年5月11日[日刊工業新聞]

萩原 将也特別講師らの研究 『多方面から観察可能』が掲載されました。

2016年5月6日[プレスリリース]

萩原 将也 特別講師らの研究"-組織再生研究を加速させる新技術―多面観察可能な三次元細胞組織培養プラットフォームを開発"がプレスリリースされました。
【大阪府立大学プレスリリース】多面観察可能な三次元細胞組織培養プラットフォームを開発
【関連論文】"Tissue in Cube: In Vitro 3D Culturing Platform with Hybrid Gel Cubes for Multidirectional Observations"

2016年4月12日[ACS Sensors]

中瀬 生彦 特別講師らの論文"Uncatalyzed Click Reaction between Phenyl Azides and Acrolein: 4-Formyl-1,2,3-Triazolines as “Clicked” Markers for Visualizations of Extracellular Acrolein Released from Oxidatively Stressed Cells"(アクロレインの可視化に成功 ―生きた細胞で発生する毒性分子アクロレインと酸化ストレス疾患の関連性究明に大きな手がかり-)がACS Sensors (アメリカ化学会の論文雑誌)に掲載されました。

【大阪府立大学プレスリリース 】

2016年3月17日[プレスリリース]

N2RC OBである高橋 和 准教授らの研究『世界最高レベルのQ値を有する光ナノ共振器の大量作製に成功』 がプレスリリースされました。
【大阪府立大学プレスリリース】

2016年3月7日[朝日新聞]

許 岩 特別講師らの研究『超微量の水 制御できるバルブ』が朝日新聞3月3日朝刊20面掲載されました。

2016年1月22日[My Navi News]

許岩特別講師らの研究『大阪府立大、ナノ流体チップで1兆分の1mlの水を自在に制御できる技術を開発』がマイナビニュースで紹介されました。
【マイナビニュース】http://news.mynavi.jp/news/2016/01/21/360/

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